ワークショップ
ワークショップお申込み
ワークショップ事前参加申込期日
| ワークショップお申込み | 受付:2026年6月12日(金) |
|---|---|
| ワークショップ事前参加申込期日 | 締切:2026年7月15日(水)正午 |
- ※事前参加申込で満席に達していないワークショップは、当日参加受付にて当日申込が可能です。
- ※WEBでの事前参加申込・当日申込ともに先着順、定員になり次第締切ります。
WEBでのお申込み方法
参加ご希望のセッションを確認の上、「お申込みフォーム」に必要事項を記入し、ご登録ください。
注意事項
- ※申込者ご本人様のみの参加登録となります。
- ※お申込みには参加登録時に発行された受付番号が必要となります。
- ※お1人で複数のワークショップに申し込みが可能ですが、
同日・同時間帯のセッションからは1つしかご参加頂けません。
同日・同時間帯に重複申込があった場合は全て無効となります。
お申し込み後
- ※お申込みいただいた内容について、申込み時に自動返信メールが届きます。ワークショップ参加時に提示が必要となりますので保存しておいて下さい。
- ※なお、開始時間から5分を過ぎてもご来場されない場合は、キャンセルとみなされますことをご了承ください。
第1日目 7月18日(土)
| セッション名 | タイトル | 日時 | 会場 | 定員 |
|---|---|---|---|---|
| ワークショップ-01 |
虐待通報について話そうー入院中の精神障害者の虐待通報制度の施行で見えてきたこと | 7月18日(土) 10:30~12:00 |
第2会場 (3F 研修室301) |
50名 |
| ワークショップ-02 |
これからの精神看護学臨地実習をどのように行っていくのかについて語ろう | 7月18日(土) 10:30~12:00 |
第3会場 (3F 研修室302) |
40名 |
| ワークショップ-03 |
コプロダクション型のケアプランを作ってみよう ~精神科訪問看護の質向上にむけて~ | 7月18日(土) 10:30~12:00 |
第7会場 (4F 研修室402) |
30名 |
| ワークショップ-04 |
お酒の飲み方に問題がありそうな患者さんへ、総合病院の看護師は何ができるだろう? ~アルコール依存症の2次予防 はじめの一歩~ | 7月18日(土) 10:30~12:00 |
第8会場 (3F 研修室403) |
50名 |
| ワークショップ-05 |
精神科訪問看護における家族支援の対象と実践の範囲―ライフステージ別事例からの検討― | 7月18日(土) 10:30~12:00 |
第9会場 (B1F リハーサル室A) |
30名 |
| ワークショップ-06 |
リカバリーと表現活動~アートを通した体験談~ | 7月18日(土) 10:30~12:00 |
第10会場 (B1F 練習室A)) |
30名 |
| ワークショップ-07 |
精神科外来における看護外来支援モデルの作成 | 7月18日(土) 13:20~14:50 |
第2会場 (3F 研修室301) |
50名 |
| ワークショップ-08 |
第4回インクルーシブCafe 患者虐待防止のために精神科医療におけるモヤモヤについて話しましょう | 7月18日(土) 13:20~14:50 |
第3会場 (3F 研修室302) |
40名 |
| ワークショップ-09 |
効果の確認された摂食症母親支援プログラムの活用方法を伝授します! | 7月18日(土) 13:20~14:50 |
第7会場 (4F 研修室402) |
25名 |
| ワークショップ-10 |
実装研究の方法論を活用した現場のQuality Improvementとは ー 現場をより良くする精神看護領域におけるQuality Improvementプロジェクトの実際ー |
7月18日(土) 13:20~14:50 |
第8会場 (4F 研修室403) |
70名 |
| ワークショップ-11 |
あなたも疑う? 精神医療・看護現場における〈ことば〉懐疑/会議 | 7月18日(土) 13:20~14:50 |
第9会場 (B1F リハーサル室A) |
30名 |
| ワークショップ-12 |
若手精神看護学教員の主体的実践の一歩を促す試み― ワークショップ参加者から企画者へ ― | 7月18日(土) 13:20~14:50 |
第10会場 (B1F 練習室A) |
20名 |
| ワークショップ-13 |
ヒアリング・ヴォイシズが拓く精神看護の実践 ー「声」を聴く体験を考えるー | 7月18日(土) 15:00~16:30 |
第2会場 (3F 研修室301) |
50名 |
| ワークショップ-14 |
哲学対話Vol.2 『闇バイト』への加担を防ぐために私たちができることを考えましょう! | 7月18日(土) 15:00~16:30 |
第3会場 (3F 研修室302) |
50名 |
| ワークショップ-15 |
看工連携による精神保健看護教育の可能性 ~拡張現実(AR)による統合失調症患者の患者体験教材の開発~ | 7月18日(土) 15:00~16:30 |
第7会場 (4F 研修室402) |
40名 |
| ワークショップ-16 |
日本の精神科看護の父”宮本真巳”と語ろう~精神科看護における対人関係論の伝承~ | 7月18日(土) 15:00~16:30 |
第7会場 (4F 研修室403) |
45名 |
| ワークショップ-17 |
問題点に目がいきがちなアルコール依存症を抱えた人に対するストレングスしこうの看護の定着に向けた事例検討会・・・笑抱の会@JAPMHN36 | 7月18日(土) 15:00~16:30 |
第9会場 (B1F リハーサル室A) |
30名 |
| ワークショップ-18 |
リフレクティングの体験―当事者と支援者の会話空間に豊かな「間」と「場」をつくること― | 7月18日(土) 15:00~16:30 |
第10会場 (B1F 練習室A) |
30名 |
第2日目 7月19日(日)
| セッション名 | タイトル | 日時 | 会場 | 定員 |
|---|---|---|---|---|
| 災害対策委員会企画 ワークショップ |
平時からの災害の備えをともに考える‐Psychological・Zero・Aid‐ | 7月19日(日) 10:00~11:30 |
第2会場 (3F 研修室301) |
- |
| ワークショップ-19 |
看護学基礎教育・精神看護学実習における生成AI活用を考える― 臨床指導者と教員の協働による教育実践の可能性 ― | 7月19日(日) 10:00~11:30 |
第3会場 (3F 研修室302) |
50名 |
| ワークショップ-20 |
メタ認知トレーニング(MCT)をもっと身近に―はじめかた・続けかたの工夫 | 7月19日(日) 10:00~11:30 |
第7会場 (4F 研修室402) |
40名 |
| ワークショップ-21 |
精神看護領域における高度実践看護事例検討会-事例を通じて精神看護専門看護師の思考と判断のプロセスを可視化するー | 7月19日(日) 10:00~11:30 |
第8会場 (4F 研修室403) |
50名 |
| ワークショップ-22 |
精神保健看護の教育・実践で活かすデジタルツール―教育・研修の現場から見えてきたこと― | 7月19日(日) 10:00~11:30 |
第9会場 (B1F リハーサル室A) |
30名 |
| ワークショップ-23 |
看護教育における「共同創造」とは? あなたの現在地を一緒に確認してみませんか | 7月19日(日) 10:00~11:30 |
第10会場 (B1F 練習室A) |
25名 |
| ワークショップ-24 |
ギャンブル等依存症における家族支援のあり方を考えよう | 7月19日(日) 12:50~14:20 |
第2会場 (3F 研修室301) |
70名 |
| ワークショップ-25 |
CAT-Cognitive Adaptation Training(認知適応トレーニング)を用いた重度かつ慢性精神疾患患者の地域移行・定着支援の実際 | 7月19日(日) 12:50~14:20 |
第3会場 (3F 研修室302) |
30名 |
| ワークショップ-26 |
”本気で”倫理カンファレンスを定着させるために―倫理を語りやすくする組織風土を目指して― | 7月19日(日) 12:50~14:20 |
第7会場 (4F 研修室402) |
30名 |
| ワークショップ-27 |
シミュレーション教育とDXを活用した教育実践 | 7月19日(日) 12:50~14:20 |
第8会場 (4F 研修室403) |
50名 |
| ワークショップ-28 |
こころの理解からケアを導く事例検討会 | 7月19日(日) 12:50~14:20 |
第9会場 (B1F リハーサル室A) |
35名 |
| ワークショップ-29 |
価値観の可視化ツール『オタワ意思決定ガイド』を使ってディシジョン・コーチングを体験してみよう! | 7月19日(日) 12:50~14:20 |
第10会場 (B1F 練習室A) |
30名 |
| ワークショップ-30 |
精神看護で起こる「怒り」の理解と付き合い方を学ぶ | 7月19日(日) 14:30~16:00 |
第2会場 (3F 研修室301) |
50名 |
| ワークショップ-31 |
臨床行動分析を用いた精神看護の臨床判断を体験しよう | 7月19日(日) 14:30~16:00 |
第3会場 (3F 研修室302) |
40名 |
| ワークショップ-32 |
学校と家庭をつなぐ児童精神科訪問看護の役割― 医療・教育・生活を横断する実践から考える ― | 7月19日(日) 14:30~16:00 |
第7会場 (4F 研修室402) |
50名 |
| ワークショップ-33 |
病院主導精神科アウトリーチの取り組みと実践 | 7月19日(日) 14:30~16:00 |
第8会場 (4F 研修室403) |
50名 |
| ワークショップ-34 |
自殺が起きた場合のスタッフ支援に必要な知識と組織体制―ポストベンションの実装と定着に向けて | 7月19日(日) 14:30~16:00 |
第9会場 (B1F リハーサル室A) |
30名 |
| ワークショップ-35 |
精神科看護師のためのマインドフルネスとコンパッション-ケアする人を支え、質の高い看護実践へ | 7月19日(日) 14:30~16:00 |
第10会場 (B1F 練習室A) |
30名 |
ワークショップ募集要項
ワークショップの演題は
2/9正午をもって締切りました。
それ以降の修正、更新は受付いたしませんのでご了承ください。
注意事項
- 第36回学術集会では、一般演題(口演発表)、一般演題(示説)、ワークショップの3つのうち、筆頭著者(代表者)としての申込みは、お一人につき計2演題までとさせていただきます。なお、共同発表者(共同企画者)には登録の制限はございません。
- 筆頭著者(代表者)として複数の演題をご登録いただいた場合には、一般演題(口演・示説)およびワークショップの発表時間が重複しないよう可能な限り配慮いたしますが、調整ができない場合がございます。特にワークショップについては、企画者全員がその運営に関与する場合が多いため、ワークショップを優先していただき、 一般演題(口演・示説)の方は共同発表者に発表者を交代いただくことをお願いすることもございます。これらの点をご理解のうえ、お申込みくださいますようお願いいたします。
- 第36回学術集会では、ワークショップ応募資格を満たした演題について、以下の3つの基準に焦点を当て審査を行います。
- 第36回学術集会テーマに基づき、精神保健看護学の学術的な発展に関連するテーマであること
- 個人情報の取り扱いを含む倫理的配慮(発言内容や立場の尊重、記録・撮影等の配慮)が記載されていること
- 利益相反(COI)の開示について記載されていること
募集期間
2025年12月22日(月)正午~2026年2月9日(月)正午
- 演題登録期間中は何度でも変更・確認・取り消しが可能です。
- 締め切り直前には応募が集中し、アクセスしにくくなることがありますので、早めの登録をお勧めします。
ワークショップ開催形式
- 現地開催のみとなります。
- 時間枠は、1ワークショップ90分です。
- ワークショップの内容により会場内のレイアウトは変更可能ですが、時間枠内で原状復帰をお願いします。
ワークショップのテーマ
精神保健看護学の発展を目的とし、参加者との交流や意見交換を行う企画を募集します。テーマおよび内容に新規性がある内容としてください。
応募の際には、主となるテーマ番号と抄録をご登録ください。
- 精神保健看護領域における看護実践
- 精神保健看護領域における看護教育
- 精神保健看護領域における看護管理
- 精神保健看護領域における倫理
- 精神保健看護領域における研究方法
- 精神保健看護領域における事例検討
- 地域移行支援や訪問看護等に関連する実践
- リエゾン精神看護に関連する実践
- 心理・社会的アプローチに関連する実践
- その他
ワークショップの募集数
- ワークショップの募集数は18演題を予定しています。
- 18演題を超える応募があった場合は、企画委員会で選考致します。なお、採否結果は2026年3月下旬頃に代表者にご連絡いたします。修正が必要な場合は3月中ご連絡いたします。
ワークショップ応募資格
- 原則として、複数の会員で構成されたグループで応募してください。なお、同一グループからの応募は、1件のみとします。代表者としての申し込みは、1人1演題に限ります。
- 代表者および共同企画者はワークショップ開催時に本学会会員であることが必要です。
- 第36回学術集会にあわせ入会手続きをする場合は、学術集会の開催される2026年度からです。会員として承認されましたら、速やかに会費の納入をお願いいたします。
- 代表者および共同企画者の中に未納の方が一人でもおられますと、ワークショップを開催することができませんのでご注意ください。
- 非会員の方が第36回学術集会でワークショップの登録を希望する場合は、日本精神保健看護学会ホームページの「入会のご案内」を参照いただき、入会申し込み手続きを完了してください。演題登録に伴う新規の学会入会に関するお問い合わせは、学会事務局(maf-japmhn@mynavi.jp)までメールにてお問合せください。
ワークショップにおける非会員の登録について
- 第36回学術集会では、看護職以外の専門職者、当事者、当事者家族、学生等で次の要件を満たす人は、非会員でも共同企画者として登録できることとします。
- 具体的には、以下の条件を満たすことを必要とします。
- 代表者は本学会の会員であり、倫理的配慮や利益相反事項を含むワークショップ開催の責任を負う
- 代表者と共同企画者を合わせ発表者の半分以上が会員で構成されている
- 看護職者以外、研究者番号を有していない人のみが非会員である
(看護職者、研究者番号のある方は、入会申請をしてください) - 非会員が登録する場合、会員番号の代わりに属性が記入されている
(例.相談支援専門員、当事者、当事者家族、学生) - ワークショップに対する明確な貢献がある(発表を分担しているなど)
- 発表者の属性などに関する事務局からの問い合わせに3日程度で返信できる
利益相反(COI)の開示について
ワークショップでの発表に際し、会員又は非会員の別を問わず代表者・共同企画者全員の過去1年間における発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体に関わるCOIの申告が必要となります。
詳しくは学会ホームページの「利益相反(COI)に関する規程」をご確認いただき、以下のリンクから申告書を提出ください。
なお、当日のワークショップの発表時には、スライドや書面での掲示など発表形式に合わせてCOIの開示をお願いいたします。
登録方法および登録時の注意点
- 演題募集は、UMIN の演題登録システムを利用し、オンライン登録のみ受付いたします。
- E-mail、ファックス、郵送等による応募は受け付けませんのでご注意ください。
- 必ずご本人に連絡ができる電子メールアドレスが必要になります。
- UMINオンライン演題登録システムでは、【Firefox】【Google Chrome】【Microsoft Edge】【Safari】以外のブラウザで演題登録はできません。それ以外のブラウザでは、ご利用にならないよう、お願いいたします。
各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としております。 - 演題名の制限文字数は、全角 70 文字です。抄録は、全角で1400文字となっております。図表の挿入はできません。半角2文字を全角1文字として換算されます。
- 抄録には、背景や目的、内容など構造化する見出しをつけて体裁を整えてください。
- 抄録には、倫理的配慮および利益相反の開示に関する記載を含めてください。
- 過去に同様のテーマでワークショップを実施されたことがある場合は、過去の企画との関連や発展性を抄録に記載してください。
- 登録可能な最大著者数(代表者と共同企画者)は20名、発表可能な最大所属施設数は20施設です。
★スペースの計算方法★
日本語の場合は、所属機関名や著者の項目間に、それぞれ全角1文字分のスペースがあるものとして計算しております。
例)
1.所属機関名:東京大学(全角4文字)
2.所属機関名:東京大学医学部附属病院(全角11文字)
⇒合計:4 + 11 + 1 = 全角16文字
著者1:東大 太郎(全角5文字)※(姓)(スペース)(名)の形式
著者2:勇民 次郎(全角5文字)
⇒合計:5 + 5 + 1 = 全角11文字
個人情報の取り扱い
ご登録いただいた個人情報は日本精神保健看護学会第36回学術集会・総会の準備、運営の目的以外には使用しません。また、必要なセキュリティ対策を講じ、厳重管理いたします。
お問い合せ先
- 日本精神保健看護学会第36回学術集会・総会 運営事務局
- 株式会社 Doshin EC
(旧社名:株式会社イー・シー、2025年7月1日より)
〒060-0807 札幌市北区北7条西4丁目8-3 北口ヨシヤビル5F
TEL:011-299-5910 FAX:011-299-5911
E-mail: japmhn36th@ec-mice.com
営業時間 10:00-17:00(土日・祝祭日を除く)