第24回日本音楽療法学会学術大会

集い 繋がり 語り合おう〜さらに拓かれる音楽のちからを〜

日程表・プログラム

日程表

9/27金曜 9/28土曜 9/29日
受付開始 8:30~
受付開始 9:10-9:30
オープニング、開会式
9:30-10:00
日野原賞受賞講演
9:40-10:20
教育講演
(兼:市民公開講座)

10:00-11:30
休憩
基調講演
10:30-12:00
ポスター発表
11:40-12:40
受付開始 12:00~ ランチ 12:00-13:00
ランチ、よさこいソーラン演舞+ontena
12:40-13:30
講習会
13:00-14:30
演題発表、
自主シンポジウム、
国際交流委員会企画
13:00-14:30
演題発表、自主シンポジウム 国家資格推進委員会シンポジウム
13:30-15:00
休憩 14:30-15:00 休憩
講習会
15:00-16:30
休憩 演題発表、自主シンポジウム
14:50-16:20
演題発表、自主シンポジウム
15:30-17:00
休憩 16:20-16:30
閉会式 16:30 -17:00
ミュージックセラピーコンサート Vol.3
(兼:市民無料コンサート)
17:00-18:30
バス移動 17:30(予定)から順次
札幌コンベンションセンター→アサヒビール園
懇親会 アサヒビール園
18:30- 20:30
自由解散

はオンデマンド視聴可能企画です。なお「敎育講演」「基調講演」については、オンデマンド配信に伴い講演中の使用楽曲著作権に問題がある場合は、その部分を編集させていただく場合があります。なお、ポスター発表は現地郵送のものに限り視聴可能で、SNSを利用した質疑応答は、現地でのポスター発表時間内のみとなります。

9/28 土曜

第1会場
1階
大ホールAB
第2会場
1階
特別会場
第3会場
1階
中ホールA
第4会場
1階
中ホールB
第5会場
1階
104・105
第6会場
2階
204
第7会場
2階
206
9/28(土)8:00 ドアオープン
8:30 受付開始
9:30-10:00
オープニング
開会式
10:00-11:30
教育講演
(市民公開講座)
※大ホール隣接場所
11:40-12:40
ポスター発表
12:40-13:30 ランチ
よさこいソーラン演舞+ontena
13:30-15:00
国家資格推進委員会
13:30-15:00
口述発表
(40分×2題)
13:30-15:00
口述発表
(20分×3題)
13:30-15:00
口述発表
(20分×3題)
13:30-15:00
口述発表
(20分×3題)
13:30-15:00
自主シンポ
13:30-15:00
自主シンポ
休憩
15:30-17:00
自主シンポ
15:30-17:00
口述発表
(40分×2題)
15:30-17:00
口述発表
(20分×3題)
15:30-17:00
口述発表
(20分×3題)
15:30-17:00
口述発表
(20分×3題)
15:30-17:00
自主シンポ
15:30-17:00
自主シンポ
             
17:30から懇親会会場へバス移動

9/29 日曜

第1会場
1階
大ホールAB
第2会場
1階
特別会場
第3会場
1階
中ホールA
第4会場
1階
中ホールB
第5会場
1階
104・105
第6会場
2階
204
第7会場
2階
206
9:10-9:30 受付
9:30-9:40
OP
9:40-10:20
日野原賞受賞講演
休憩
10:30-12:00
基調講演
12:00-13:00 ランチ
13:00-14:30
自主シンポ
13:00-14:30
口述発表
(40分×2題)
13:00-14:30
口述発表
(20分×3題)
13:00-14:30
口述発表
(20分×3題)
13:00-14:30
口述発表
(20分×3題)
13:00-14:30
国際交流委員会企画
13:00-14:30
自主シンポ
休憩
14:50-16:20
自主シンポ
14:50-16:20
口述発表
(40分×2題)
14:50-16:20
口述発表
(20分×3題)
14:50-16:20
口述発表
(20分×3題)
14:50-16:20
口述発表
(20分×3題)
14:50-16:20
自主シンポ
14:50-16:20
自主シンポ
16:30-17:00
閉会式

プログラム

教育講演(市民公開講座)

「アイヌの伝統音楽について~「kamuy(カムイ)」とのつながりを意識する~」
甲地 利恵
(北海道博物館研究職員、アイヌ民族文化研究センターアイヌ文化研究グループ研究職員)

※教育講演は市民公開講座を兼ねます。

基調講演

「Why music exists, and its continued importance to twenty-first century humanity」
「音楽はなぜ存在し、21世紀を生きる私たちにとって重要であり続けるのか」
Dr.AlanHarvey
(University of Western Australia, Emeritus Professor )